「王族ファンタジー100のお題」
| 01:城よりの使者 02:真実と偽りの鏡 03:かれらの肖像画 04:美しき姫君 05:麗しき若君 06:孤高の王(孤高の女王) 07:飛べない鳥 08:皇女(王女)の憂鬱 09:護衛騎士 10:コルセットとリボンを身につけて 11:覇王と呼ばれた人 12:武勲詩 13:ひとときの宴会で 14:真夜中の逢引 15:政略と言う名の駆け引き 16:人質 17:侍女(侍従)と王女(皇女・王子・皇子) 18:着飾るものがなければ 19:秘密箱 20:身分違い 21:王宮の中で 22:後宮 23:嫉妬と憎悪が入り乱れる世界 24:恐怖 25:庭師と話す時間 26:午睡 27:愛するということ 28:仕立屋 29:あなたが好きです(告白) 30:恋人 31:革命 32:手に手を取って… 33:最後の王朝 34:永遠の別れ 35:確信 36:コレクション 37:異母兄弟(姉妹) 38:双子 39:家督争い 40:男装の皇女(王女) 41:女装の皇子(王子) 42:教育係と一緒 43:執事と一緒 44:婚約者 45:婚礼の儀式(結婚式) 46:穢れないもの 47:侍女 48:調理長 49:王妃(皇妃) 50:側室 |
51:バルコニー 52:お茶会 53:(仮面)舞踏会 54:収穫祭 55:王立アカデミー(王立の学術機関) 56:生誕祭 57:音楽会 58:吟遊詩人 59:「あなたはわたしの主(あるじ)です」 60:「一生側についてます。」 61:かれらのみに伝わるもの 62:遺産は誰の手に 63:子羊の晩餐 64:新王(新皇)誕生 65:「あなた(そなた)のために――」 66:前夜の出来事 67:遺されたドレス(衣装) 68:崩れはじめた王(王妃、王子、王女) 69:美しさの秘密 70:肖像画に隠された真実 71:回廊からみえる街(町) 72:帝王学と世継ぎ 73:先々代王(皇帝)の手記 74:白いテーブルクロスの上の食卓 75:「我が命、この国にあずけた」 76:王朝を開いた人 77:骨肉相食む内乱の果てに 78:かの王家の紋章が縁取られたマント(外衣、外套) 79:先王(先代皇帝)の庶子 80:変わった性癖の王(女王) 81:王位(皇位)より大切なもの 82:偉大な王の後始末 83:落城の朝 84:柩に刻まれた名(真の名) 85:王妃(皇妃)の悲しい伝説 86:紫のショールに隠された顔 87:かの侍女(召使)の仕事 88:「あなたを守ることが私の使命なのです」 89:「私は守られなければならない身分ではない。」 90:世界を治めることの難しさ 91:もうひとりの王位(皇位)継承者 92:爵位(騎士)の授与 93:王(皇帝)のいない世界(国) 94:王位(皇位)を棄てても 95:帰還を赦された王族(皇族) 96:不遇の王弟(皇弟) 97:可愛がられた姫君(公主) 98:白馬にまたがる王女(王子・皇子・皇女) 99:「わたしはこの城と最後を共にします。」 100:幸せだった王政時代 |